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10th Anniversary Live extravagance

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バンドメンバー

長谷川 祐亮長谷川 祐亮 / yu-suke hasegawa
Drums (バンドマスター)

熊本市在住。高校のブラスバンド部からドラムを始め、熊本学園大学入学後、「コズミックマインドジャズオーケストラ」に入団。ジャズの基礎を学ぶ。大学卒業後は、あらゆるバンドに携わり、アマチュアドラマーとしてライブ活動を行う。平成15年、近代大正琴「琴衛会」にてプロデビュー。以後、ロック、ジャズ、ポップス、昭和歌謡、演歌まで、あらゆるジャンルでの営業をこなしている。現在有明楽器ドラム科講師。個人ドラム教室と合わせ、多くのレッスン生の指導にもあたっている。

川瀬 桂川瀬 桂 / kei kawase
Vocal

山鹿市在住。ロック、ハードロック、ポップス、演歌、ジャズ、童謡、民謡とジャンルを問わず歌う雑種ボーカリスト。県内外で歌い、作詞も手掛ける。ホームページ上で二年に渡り公開していた詩をまとめ、平成17年に詩集《川瀬桂の渇愛鐘楼》を発売。平成19年3月熊本後援会《かわせ倶楽部》10月には福岡後援会《川瀬桂コンサート実行委員会》が発足される。12月には益城の作曲家、衛藤由郎氏の作詞作曲でCD「まっとるけん」をリリース予定。


日隈 幸子日隈 幸子 / ko-ko higuma
Vocal (KO-KO)

熊本市在住。ピアノを4歳から始める。18歳の頃から、スナックで弾き語り、ピアノ伴奏、歌の仕事を開始する。1988年、歌謡大会「都はるみ大会」決勝進出 1989年、歌手デビューオーデション、RKK「演歌の花道」で優勝。福岡の芸能プロダクションからデビューのオファーがかかる。1991年、BS演歌選手権準優勝と、あらゆるオーデション、歌謡大会にて好成績を残す。2006年、益城の作曲家、衛藤由郎氏の作詞作曲で、CD「香港」「I say good bye」をリリース。有明楽器ピアノ科講師も5年経験。現在は平尾昌晃ミュージックスクール熊本校のボイストレーナーとして後進の指導にもあたっている。

河波 智子 / satoko kawanami
Vocal

熊本市在住。幼少の頃より、ピアノと声楽を習う。ある日訪れたジャズバーで初めてジャズにふれ、衝撃を受け、それをきっかけに、ボーカリスト藤本直子氏、ジャズピアニスト園田智子氏に師事。現在は、熊本市内を中心に、自己のトリオやビッグバンドでのボーカル、その他ブライダルや各種パーティでのボーカル活動を行っている。


 

林 隆行 / takayuki hayashi
piano

熊本市在住。北九州出身。北九州大学に進学しジャズ研サークルに入るが、本格的に音楽を志し、中退し熊本平成音楽大学に入学。在学中は自己研鑚を積みながらもジャズのセッション活動を精力的に行う。大学卒業後は有明楽器のジャズピアノ科講師に就任。後進の指導に当たりながら、プロ活動を行っている。ニュースカイホテルでは定期的にピアノBGMの仕事を担当している。

 

ボブ / BOB
Bass

熊本市在住。中学一年生でギターを始める。一年後にベース、ドラムを始める。父や友人を通じ、中学・高校の頃から社会人に混じってプレイするという好条件にも恵まれ、ポピュラー洋楽・邦楽をはじめ、ロック・ジャズ・フュージョンと早くから幅広いジャンルを経験。高校卒業後、昼は会社員、夜はサポート演奏として福岡の様々なジャンルのライブハウスでプレイするが、25歳の時、「美しい高音」で知られる元クリスタルキングの田中昌之氏との活動をきっかけに「脱サラ」し、本格的にプロ活動を開始する。クラブ「サーカス」「ロイヤルサーカス」、サバークラブ「じゅらく」、カントリーBAR「ユアーズ(ケニーBAND)」、オールディーズライブハウス「ケントス」を経て、現在は熊本を拠点に活動中。

住原恵美香 / emika
key

幼い頃からクラシックピアノに親しみ、やがてポピュラーの世界にのめり込む。ライブハウスではいわゆる“ハコバン”のメンバーとしてプロとしての経験を積み、あらゆる洋楽に携わる。現在ではジャズの分野での研鑽に勤しむと同時に、ホテルラウンジ、キャバレーなどあらゆる現場での仕事をこなす。対応するジャンルの幅は広く、フレキシブルなスタイルで音楽活動を展開させている。自宅でレッスンも行っている。

 

武原 りょう子 / ryouko takehara
key

熊本市在住。4歳からピアノを始める。作陽音楽大学進学後、クラシックピアノを専攻。その一方ロック、ポップスにも興味を持ち、バンド活動も続ける。現在は主にブライダルプレーヤーとして活動中。年一回、かつての同級生たちと「レッセビブレ」というクラシックコンサートを開催し、毎年多くのコンサートファンを魅了している。

 

長谷川 愛子 / electone , piano
electone , piano

三歳の頃よりヤマハ音楽教室に通い始める。エレクトーンが大好きで、熊本学園大学卒業後、ヤマハ音楽教室システム講師(エレクトーン・ピアノ講師)に就任。講師としての人気もさることながら、演奏力にも定評があり、様々な演奏ジャンルに対応する。ステージで使用する楽器は主にエレクトーン型キーボード、D-DECK。多岐に渡る音色を操り、バンドサウンドに効果的なエッセンスを加えてくれる。

 

【Rain.Dog】 丸尾 将生 / VO、GT

熊本県人吉市出身。18歳の時にギターを始め、ギター片手にヒッチハイクで日本一周を敢行。(不慮の事故により高価なギターGIBSONを折る)そのまま福岡に辿り着き、そのまま福岡で音楽活動を始める。20歳の時にテレビ番組「オスギとピー子のA様B様」の1コーナーに出演。21歳の時、デュオユニット「ヒゴロブスタ」で音楽事務所BEAに所属し、音楽活動を展開する。22歳の頃から、福岡のラジオ番組「アットホームカフェラジオ」に度々出演している。2007年、熊本に帰郷。RAINDOGとしての活動を開始し、現在に至る。

 

【Rain.Dog】 森崎 俊 / CHO、GT

熊本県人吉市出身。15歳の時にギターを始め、夜な夜なギターの鍛錬に励む。17歳の時に将生と運命の出会いを果たし、ギターを享受される。ギター演奏においてはセンス、テクニック共に高く、人の心を惹き付ける演奏が魅力である。18歳の時、不慮の事故により、高価なギター(MARTIN)を割る。2007年、将生とRAINDOGを結成し、現在に至る。

 

Kenshiro / singer-songwriter

熊本市在住。中学生の頃にボーカル担当としてロックバンドに参加する。高校在学中に友人とアコースティックギターデュオを組み、活動する最中、個人的には方々で行われるカラオケ大会に出場、参加する大会のほぼ全て、優勝する。NHKのど自慢にも出場。(もちろん合格♪)高校卒業後はソロのシンガーソングライターとして研鑽を積む。ケーブルテレビにも出演し、紹介される。2009年5月、中沢堅司(元H2O)コンサートにゲスト出演する。2010年2月7日、FUN MUSIC ROOMSより、自主制作盤「会いたい会えない会いたい」をリリース

 

AIKA / singer-songwriter

1991年8月15日生まれ(出身:熊本市)3歳から歌手になる夢を抱き、ヴォイストレーニングを始める。10歳、財団法人オイスカ・KAB「水と森のキャンペーン」のテーマ曲、「輝く地球(ほし)の物語」を歌い、CD制作。16歳から現在まで、福岡の音楽スクールで、シンガーソングライターの研鑽を積む。現在ライブ活動を始め、オリジナル作品「Thank you for loving me」など多数発表、好評を得る。好きなアーティストは、木村カエラ、ONE OK ROCK、YUI 、9mm Parabellum Bulletなど。

オリジナル作品(順不同) Thank you for loving me/WANT/アネモネ/メリー ゴー ラウンド/my happy home/ステップ/nineteen/桜咲き誇る頃 / Childhood/Fly away / Escape from Reality/animals /